ぼかぁねー、就活で東京へ行ってきたよ。
日本の中だというのにまるで異世界やった。
「○○じゃん!」
「ちょう○○なんだけど!」
「お前が○○って言ったんだろ!?」
「俺昨日○○したぜ!」
東京の人たちのしゃべり方です。
俺は博多っ子だ!九州男児だ!と思った。
友人の家に一泊したんやけども
帰りの飛行機の便がね出発時間を勘違いしてしまっとってね
乗れんかったんだよ。
でキャンセル待ちになったわけさ。
でも羽田~福岡の便は全部満席。
羽田空港で死ぬのかと思ったさ。
ハラハラドキドキ
僕の名前が呼ばれたときは感動したよ。
あぁ空港で人生を終えなくってすむと思ったんよ。
俺は福岡に帰れるんだ。
最高だ。
時間の管理が甘すぎた。
ぼかぁバカだと思ったね。
でも空き時間に飛行機の写真いっぱい撮れた!
展望台で飛行機を食い入って見ている青年を見て泣いてしまったJALマイレージポイントで女をゲット
ここだけの話・・・・福岡から羽田に行く飛行機の中でも感激して泣いてしまった・・・笑
近くの子供が「うわぁ雲が下にある!」って言ったのを聞いたら涙がノンストップ。
CAの人がずっと俺を見てたJALマイレージポイントで女をゲット
「あいつ、大丈夫か?頭いかれた?」
って思ったに違いない。
これまでの大学生活で飛行機に一度も乗らなかったからそれが原因かもしれましぇん。
そのとき俺にとってフライトは何というかドラマみたいなモノで福岡空港でのCAのアナウンスから物語が始まって羽田に着いたときに機内で流れる音楽はエンディングを迎えた感じです。
羽田に着いたときには「あぁ終わってしまった・・・」て感じでしたもん。
やっぱり飛行機っていいなあと思いました。
ANA マイレージクラブの暗証番号がわからんくなったので色々と番号を入力したけど結局駄目だったので問い合わせをしました。
昨日ANAから暗証番号の書いた手紙が届いたんです。
暗証番号はなんと
「1111」
「うほっ!」って感じJALマイレージポイントで女をゲット
なぜ「1111」を入力しなかったのか・・・笑